築十六年のマンションの床きしみについて

by author



我が家は築十六年のマンションです。

三年程前に外壁の塗替えを執り行ったのはいいのですが…。

最近、と言うより年々床のきしみが酷くなっているのが悩みの種です。


新宿のマンスリーマンションに興味ある方、必見です。

立地が埋立地という事もあってか床がフローリングなのに盛り上がったり、きしみが激しかったりと歩くのが不安です。

そんなに廊下の面積はないのですが、マンションの事もあってかダイニングの床もフローリングで今にきしみ出すんじゃないかと…。

自分に合った東京の二世帯のお役立ち情報はこちらのサイトです。

それに加え弟が小学生のやんちゃ盛りでして、きしむ床を走る走る。

一戸建て価格情報を豊富に提供しています。

その度に築十六年のマンションの脆い廊下はミシミシと音を立てます。
一番の問題は床が盛り上がる度に上からガムテープやら業務用のテープを貼っているのに、そこがきしみ始める事です。

滋賀で分譲情報は初心者にも分かりやすいです。

何をやってもダメで本当に困っています。


夜中にトイレにたっただけで廊下のきしむ音で耳の良い母が起きてしまう事も日常茶飯事です。

家の中だけなら許せるものの共用の廊下もきしみが激しく、管理人さんが業者さんに言ってくれているのですが「古いから仕方がない」と一蹴されてしまうそうです。

これが柵とかだったら付け替えたりするのでしょうが、タイルなのでその階だけ変える訳にはいかないんだそうです。

築十六年は近くのマンションよりまだ新しい方なので文句ばかり言ってられません。

以前遊びに来てくれた親族の叔母さんが「風情があっていいじゃない」と言うフォローを胸に今日も今日とて私と父は廊下のテープ貼りに追われています。